UNIX時間⇔日時の相互変換。秒とミリ秒は自動判別します。
UNIX時間(エポック秒)は、協定世界時(UTC)の1970年1月1日 0時0分0秒からの経過秒数で時刻を表す方式です。タイムゾーンに依存しない単一の数値で時刻を扱えるため、データベースやAPI、ログのタイムスタンプとして広く使われています。
日本時間(JST、UTC+9)で表示しています。UTCの値も併記しています。
32ビットの符号付き整数でUNIX時間を扱うシステムでは、2038年1月19日に値があふれる問題です。現代の64ビットシステムでは実質的に問題ありません。